マルクス・トゥッリウス・キケロ
著書&参考書 書籍一覧

マルクス・トゥッリウス・キケロ

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『弁論家について』(De oratore)

『国家論』(De re publica)

『法律』(De legibus)

『ストア派のパラドックス』(Paradoxa Stoicorum)

『慰め』(Consolatio)

『ホルテンシウス』(Hortensius)散逸

『カトゥルス』(Catulus)散逸

『善と悪の究極について』(De finibus bonorum et malorum)

『アカデミカ』(Academici libri)

『トゥスクルム荘対談集』(Tusculanae disputationes)

『神々の本性について』(De natura deorum)

『予言について』(De divinatione)

『大カトー・老年について』(Cato major de senecutute)

『宿命について』(De fato)未完

『ラエリウスまたは友情について』(Laelius de amicitia)

『栄光について』(De gloria)

『義務について』(De officiis)

日本語訳

・『キケロー選集』 岩波書店 全16巻 (1999-2002年)

・『キケロー書簡集』 岩波文庫 (2006年)

・小川 正広, 谷 栄一郎, 山沢 孝至 訳『キケロー弁論集』 岩波文庫 (2005年)

・大西 英文 訳『弁論家について(上下)』 岩波文庫( 2005年)

・中務 哲郎 訳『老年について』 岩波文庫 (2004年)

・中務 哲郎 訳『友情について』 岩波文庫 (2004年)

・泉井 久之助 訳『義務について』 岩波文庫  (1961年)

・吉田 正通 訳『老境について』 (ワイド版岩波文庫) 岩波文庫 (1994年)

参考書

・ピエール・グリマル 高田康成 訳『キケロ』  白水社 (1994年)

・高田康成 『キケロ-ヨーロッパの知的伝統』 岩波新書 (1999年)

・アントニー・エヴァリット 高田康成 訳『キケロ―もうひとつのローマ史』 白水社 (2006年)

・クリスチャン・ハビヒト 長谷川博隆 訳『政治家 キケロ』 岩波書店 (1997年)

・角田幸彦 『キケロー』 清水書院(人と思想173) (2001年、新装版2014年)

・瀬口昌久「帝国ローマの哲人たち〈1〉―キケロとギリシア学芸の受容」/『哲学の歴史②』(内山勝利責任編集、中央公論新社、2007年)に収録

・マティアス・ゲルツァー 長谷川博隆 訳『ローマ政治家伝III キケロ』 名古屋大学出版会 (2014年)

・高橋 健太郎 『言葉を「武器」にする技術 ローマの賢者キケローが教える説得術』文響社 (2017年)

・廣川 洋一 『キケロ『ホルテンシウス』 断片訳と構成案』岩波書店 (2016年)

・山内 昌之 『鬼平とキケロと司馬遷と - 歴史と文学の間 』中公文庫 (2016年)

・坂口 ふみ 『人でつむぐ思想史II ゴルギアスからキケロへ』 (人でつむぐ思想史 2) ぷねうま舎 (2013年)

・鬼木 光人 『賢人キケロに訊け』 イースト・プレス (2010年)

・角田 幸彦 『体系的哲学者キケローの世界―ローマ哲学の真の創設 』 文化書房博文社 (2008年)

・角田 幸彦 『キケローにおけるヒューマニズムの哲学―ブルクハルトとニーチェともつなげて 』 文化書房博文社 (2008年)

・角田 幸彦 『キケローにおける哲学と政治―ローマ精神史の中点 』 北樹出版 (2006年)

・角田 幸彦 『キケロー裁判弁説の精神史的考察 』 文化書房博文社 (2010年)

・角田 幸彦 『キケロー伝の試み―キケローとその時代 』 北樹出版 (2006年)

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